薬剤師が主役のドラマがない?
無いなら作ればいいじゃない!
ということで、考えてみました。
まず最初はキャストから♪
薬剤師ドラマ人物相関図

主役は榮倉奈々。6年制1期生。5年目薬剤師として奮闘。糖尿病療養指導士を目指す。
薬局長は大杉漣。リーダーシップを発揮し、院長、事務長にもガンガン攻めて行く。
先輩薬剤師15年目の板谷由夏。DI担当。糖尿病療養指導士はすでに所得済み。榮倉が1年目の時のプリセプターとして一緒に過ごす。仕事もプライベートも良いお姉さん。ただし、独身。
薬剤師10年目でがん専門薬剤師を狙うのは、向井理。がん専門を取ろうとするが、本来やりたいのは緩和ケア。
向井と一緒にいるけど、いつもケンカしてるのが、松田龍平。同じくがん専門を目指すが、何よりも延命第一派。その為には抗がん剤の副作用もいとわない。仕事に厳しく、口が悪い。
後輩には濱田岳。2年目薬剤師のはずだが、新卒薬剤師や実習にくる薬学生にもいじられる。仕事はできないが、人がよく、頑張りやでいつも夜遅くまで仕事をして、一番最初に仕事場にいる。
MRは袴田吉彦。糖尿病薬が専門。糖尿病療養指導しを目指す榮倉奈々の元にも頻繁に情報提供に訪れる。
門前の調剤薬局の管理薬剤師は妻夫木聡。薬薬連携はもちろん、在宅業務もこなす。実家が薬局だがまだ継がせてもらえない。
ドラッグストアの薬剤師は斎藤工。板屋由夏と面識がある。
外科医遠藤憲一。ヤクザ医師。
看護師長は松下由樹。病棟では「え〜い〜く〜ら〜」と言ってくる。

こんな豪華なキャストでお届けしていきます♪
次回は第1回「薬剤師って惚れ薬つくれるの?」
をお届けします。
お楽しみに〜♪