どうも、所長です。
研究所の本棚は、難しい本ばかりではありません。
たまには漫画も読みます。
今回、紹介したい本はこちら
『くすりのマジョラム』
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この本を買った理由:調剤薬局を舞台にした漫画で、面白そうだと思ったので。

主人公が魔女っ子薬剤師なので、、ロキソニンアレグラのように、
実際の薬の事がたくさん出てくるはず!
と、思って買ったら、それほど薬の内容は出てきませんでした。

ゆるい4コマでした。

まぁ、作者が薬剤師ではないので、多くを求めてはいけませんね。
というか、内容をもうちょっと調査してから、買えという話です。
でも、買って後悔はしていません。それなりに面白かったので。

しかし、内容はゆるーく、面白いです。

けいおん!や、よつばと!のように、可愛い女の子ゆるい漫画が好きなら買いです!
薬局の待合室や、病院の当直室に置いてもいいかもしれません。

ちなみに、ストーリーはこんな感じ。
日本の薬剤師の資格を持ち、欧州で魔女の修行を積んだ馬放ラムが、まほうの薬屋さんと呼ばれる『馬放保険調剤薬局』で魔法の薬を処方する。(Wikipediaより)

また、読んでみたい!と思った方はこちら

また、ドラマCDこちら

ドラマCDは持っていないのですが、正直こっちの方が気になる感じ
声優が豪華。とくに、ひよっちがでてるとは。